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2017/06/01

ビーズ株式会社

NO MORE ぶかぶか自転車カバー!
梅雨・台風から小さな相棒を守る「小径車専用バイシクルカバー」発売。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2017年6月1日、同社自転車ブランド「DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー)」より、小径車向けに設計した風雨よけ「小径車専用バイシクルカバー」を発売します。

【画像: http://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M101579/201706012330/_prw_PI1im_68WtQ37d.jpg

<製品の特長>
 本製品は、その名の通り小径車に装着することを想定したサイズ設計のカバーです。 ハンドルからサドルに掛けて細くなる自転車の形状に合わせた、立体3D構造を採用しました。 小径車においてもフレーム形状やサイズは様々なため、フィット感を調節できるよう、被せた後に絞ってばたつきを抑えるドローコードを前後に付与。 裾の部分にはアジャストバンドを備えており、簡単にめくれて飛んでいかないよう配慮しました。
 素材においても、風雨に負けず、長く使えるよう選定。 強固な210Dポリエステルに、裏面からPUコーティングを施しました。 耐水圧は3,000mmです。
 その他にも、カバーを被せたままでも直接自転車を掴んで移動させられるハンドホールや、カバーの上から施錠できるアイレットなど、脱着の際に想定される煩わしさや困りごとをクリアする機能を付与しています。

【画像: http://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M101579/201706012330/_prw_PI3im_EJt3FKk5.jpg

<企画の経緯>
 小回りがきき、通勤通学や買い物などちょっとしたお出かけに便利な小径車。 日々の生活の足として屋外で駐輪している場合、風雨による劣化はもちろん、クロスバイクなどのスポーツ自転車と同様に盗難のリスクが考えられます。
 その解決策として自転車カバーが挙げられますが、現在市場にある多くのカバーはシティサイクルやスポーツ自転車用です。 応用はできますが、子どもが大人服を着せられたようなかたちになってしまい、サイズが大きいのが難点です。 常に裾が地面についた状態になってしまったり、余った生地がばたついて風で煽られ飛んでいってしまったりと、デメリットが多い実情に着目し、今回「小径車専用バイシクルカバー」を企画しました。

【画像: http://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M101579/201706012330/_prw_PI12im_SbJaagFU.jpg

<製品概要>
【ブランド名】DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)
【商品名】小径車専用バイシクルカバー
【型番:カラー】DCC366-BK:ブラック×グレー
【サイズ】1,600×1,110mm(展開時)
【重量】500g
【材質】210Dポリエステル(耐水圧3,000mm)
【希望小売価格】3,500円(税別)
【製品ページ】http://www.doppelganger.jp/option/dcc366/


小径車向けに設計した風雨よけ「小径車専用バイシクルカバー」を発売。

製品の全容画像。

ハンドルからサドルに掛けて細くなる、自転車の形状に合わせた立体3D構造を採用しました。

ドローコードを絞れば、様々な小径車の形状にもフィットします。

伸縮性があるアジャストバンドを採用、裾が風にあおられても飛びにくい構造です。

強固な210DポリエステルにPUコーティングを施した、耐水圧3,000mmの生地を採用。

中央部に手を通せるフラップ付きハンドホールを配置、フレームを支えて自転車を簡単に持ち運べます。

カバーの上からロックを通し、自転車を固定できるアイレットを設置しています。

意外とかさばるカバーをコンパクトにまとめられる専用収納袋が付属。

【使用画像-1】16インチ折りたたみ自転車

【使用画像-2】20インチ折りたたみ自転車

【使用画像-3】20インチミニベロ

【使用画像-4】20インチ折りたたみ自転車

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