●6月15日に生まれたアスリート

1951年 八重樫 幸雄(ヤエガシ ユキオ)
プロ野球選手
ヤクルトで活躍。1985年ベストナイン。引退後もコーチ、スカウトとしてヤクルトに携わる。

1967年 大林 素子(オオバヤシ モトコ)
バレーボール選手
1988年ソウルから3大会連続五輪日本代表。エースアタッカーとして活躍。

1969年 オリバー・カーン(オリバー・カーン)
サッカー選手
元ドイツ代表のGK。2002年日韓W杯では、GKとして初のMVPを獲得した。

1986年 上田 桃子(ウエダ モモコ)
プロゴルファー
2007年日本女子ツアー賞金女王。現在は米ツアーを主戦場として活躍。



<一白水星> ◎ 目標が大きくても為せば成る日。勇気を持って当たれば成果は大。
<二黒土星> ○ 順応性を生かして社交面は快調。誠意のある言動が人気を集める。
<三碧木星> ▲ 自己主張が強いと厄介事を招く。進退が窮まっても正道を外すな。
<四緑木星> △ 契約事や捺印は見合わせて無難。君子危うきに近寄らずの注意日。
<五黄土星> × 失敗は成功の元になるが、愚痴が多いと周囲も暗くなって不調。
<六白金星> △ 状況に逆らわない柔軟性が肝要。和を欠くと発展するものも滞る。
<七赤金星> △ 急な出来事で頭が混乱する兆し。思いつきで動くのは時間の無駄。
<八白土星> ◎ 諸事自分から積極的に動くこと。信念を貫けば自ずと道は開ける。
<九紫火星> △ 背伸びしても気疲れして終わり。万事効率を重視することが大事。
 ◎大吉運:何事にも積極的に取り組む日
 ○中吉運:予定事はすべて順調に運ぶ日
 △小吉運:平素の努力で無事安全な吉日
 ▲小凶運:ミスや錯覚が生じやすい衰運日
 ×大凶運:何事にも慎重を要する渋滞日
画像2: 6月15日(木) あのアスリートが生まれた日
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